【速報】2025年住宅省エネキャンペーン続行🔥 2025年補助金決定しました!
2025年1月31日
来年も引き続き補助金を活用してお得に窓リフォームが出来ちゃいます!
【速報】超大型補助金が閣議決定されました!

閣議決定とは来年も今年と同じように窓リフォームに補助金を活用できることが決定したということです!
なので今年まだ補助金を活用されていない方や補助金を使ってリフォームしたけど他の場所もしたい方にとってもおすすめです!
このブログでは補助金について詳しく解説していきます🤗
【目次】
おすすめ商品
補助金の目的
この補助金の目的は、
2050年カーボンニュートラルの実現に向けて家庭部門の省エネを強力に推進するため、
住宅の断熱性能の向上に資する措置や高効率給湯機の導入など、
新築住宅の省エネ化や、
既存住宅の省エネリフォームの支援を強化することが必要。
国土交通省、経済産業省尾及び環境省は、
3省の連携により、「省エネ住宅の新築を支援する補助金制度」、
「既存住宅の省エネリフォームを支援する補助制度」のそれぞれについて、
各事業を組み合わせて利用すること(併用)を可能とする。
難しい言葉が並んでいて分かりずらいですね・・・
分かりやすく説明していきます!

まず、カーボンニュートラルとはこれが一番わかりづらいですよね・・
とても簡単に説明すると、
排出する温室効果ガス(二酸化炭素)の量と
その温室効果ガス(二酸化炭素)を木や草などが吸収する量をプラマイゼロにしていきましょうと言うことだそうです。
排出する量をゼロには難しいのでまずはプラマイゼロにしていこうという運動ですね。
今現在だと排出する量が圧倒的に多いので最近よく聞く言葉になってきましたよね。

しかしなぜ住宅にカーボンニュートラルが結び付けられているかというと夏の冷房、冬の暖房が関係してきます。
最近とても電気代が高騰していますよね。
原因は世界情勢があるのですがそれよりも夏がとても暑かったり、冬が寒かったりすることも原因になります。
電気代が高いということはそれだけ温室効果ガス(二酸化炭素)を排出しているということになります。

そんな中でも家庭によって電気料金が大きく違うことがありますよね。
それは冷暖房器具の温度設定にが違うことが関係しています。
(電気代は冷暖房だけではありませんが・・・)
では、なぜ家によって冷暖房の温度設定が違うのでしょうか🤔
それは、家によって断熱性能が違うからです。
断熱とは熱の出入りを遮断する(冬の暖かい空気を外に出さない)ことを言うのですがこの性能の違いで冷暖房の温度設定が変わってきます。

ここで注目なのが補助金を活用できるのが「窓」だという点です。
なぜ窓なのかと言うと家の中で一番熱が出入りしているのが窓だからです!

この写真は夏と冬で家のどこから熱が出入りしているかを示したものになっているのですが
見てもらったらわかる通り熱の出入りの半分以上が「窓」となっています。
この出入りしている熱が冷暖房費の温度設定に大きな影響を与えています。
冬にどんなに室内を温めても半分以上は外に流れている状態になっているのです。
暖房は20度設定でも十分に室内を暖かくさせる能力を持っているのに窓から熱が出て行っているので28度設定と設定温度を上げないといけません・・・
窓から熱が出て行ってしまうので暖房の温度を上げ続けることによって電気代が高騰するのはもちろん、
温室効果ガス(二酸化炭素)が多く排出される状態が続いてしまいます。
この負のループから脱却するためには窓をリフォームすることがとても効果的なんです!
なので窓に補助金が出ているんです!

なぜ窓に補助金が出ているのか皆さん理解できたでしょうか?
ここまで読んでくれた方はもう窓リフォームしたくてしょうがないのではないのでしょうか😏
そんな方におすすめな窓リフォームご紹介します!
インプラス(内窓)

今ある窓の内側につける内窓の商品となっています。
内窓を取り付けることによって既存の窓と内窓の間の空気層が
断熱材の役割を果たすので室内の暖かい熱を逃がさず快適に過ごすことができます。
なんと施工は1窓30分!
大きさにもよりますがすぐに取り付けることができるので安心です😌
断熱効果が高いことはもちろん防音効果がとても高くなります!
気になる補助額は性能によって変わるのですが
Aランク(一般複層ガラスのガス入り)は大が26,000円、中が18,000円、小が12,000円となっています。
2024年の補助額より半分下がっている状態です😣
Sランク(Low-e複層ガラス)は大が65,000円、中が44,000円、小が28,000円となっています。
2024年の補助額と比べると少しだけ下がっているのですが見積金額の約50%ほど補助が出ます。
リプラス(外窓交換)

今ある窓の枠だけ残しその上から新しい枠を被せて行うカバー工法を採用した外窓交換の商品となっています。
従来の外窓交換だと時間も金額も人もかかるリフォームだったのですがカバー工法の採用によって、
時間はなんと1窓半日で完了。
金額は時間が少なくなった+部材の削減で手軽な金額に!
人も被せるだけの工法なので1人でも施工が可能になりました!(大きさによります)
気になる断熱性能も・・
熱が伝わりにくい樹脂と頑丈なアルミのどちらも使ったハイブリットサッシの採用
ガラスも断熱性能が高いLOW-Eガラスの採用
気になる補助額の方は
Aランク(ブリッジ枠・Low-e複層ガラス)は大が117,000円、中87,000円、大58,000円となっています。
リプラスの方が補助額が大きいのは見積金額が高いからです。
2024年の補助金と比べると金額が変わっていないのでお得にリフォームすることができます!
最後に
皆さんいかがだったでしょうか。
2025年で補助金が3回目となっているのですがあまり知名度がなく2024年補助金は使い切ることができない状態となっています。
我々としてもこんなにお得な補助金は今までにないので皆さんに使っていただきたいです!
もっと多くの方にこの補助金を認知していただけるように広報活動頑張ってまいります!
ご観覧いただきありがとうございました🤩
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