被害にあう前に!狙われやすい窓の防犯対策
2025年2月20日
“知って得する”すまいの健康・快適だより 3月号
手軽にできる窓の防犯対策で住まいを守る
住宅の侵入経路として狙われやすい「窓」。窓ガラスを破壊して住宅に押し入るなど悪質な手口による事件が発生しています。
「無締り」、いわゆる「カギのかけ忘れ」からの侵入が一番多く、二番目の「ガラス破り」は普通のガラスは簡単に破壊できる、大半がクレセントだけの1ロックなので、手が入る穴が空いたら侵入が簡単なのが原因です。
「無締り」、いわゆる「カギのかけ忘れ」からの侵入が一番多く、二番目の「ガラス破り」は普通のガラスは簡単に破壊できる、大半がクレセントだけの1ロックなので、手が入る穴が空いたら侵入が簡単なのが原因です。
ご家族の安全と財産を守るためにも、窓の防犯を見直しましょう。
人目を避ける空き巣は5分以内に侵入できなければ7割が断念するというデータがあります。仮に狙われてしまっても、侵入されにくい工夫をすることが防犯対策のカギとなります。




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