【おすすめ防犯対策】被害にあう前に!狙われやすい窓の防犯対策
2025年3月4日
近年、住宅の侵入窃盗が増加しています。中でも特に狙われやすいのが“窓”です。おすすめの窓の防犯対策をご紹介しています。【知って得する 住まいの健康・快適だより3月号】
\知って得する/すまいの健康・快適だより3月号のテーマは、
被害にあう前に!狙われやすい窓の防犯対策
こんな方に読んでほしい!
■窓の防犯が気になる方
■窓が古くて心配な方
■お得にリフォームしたい方
住宅の侵入経路として狙われやすい「窓」
窓ガラスを破壊して住宅に押し入るなど悪質な手口による事件が発生しています。
侵入窃盗の侵入手段として一番多いのは「無締り」
いわゆる、カギのかけ忘れです。
二番目に多いのは「ガラス破り」
普通のガラスは簡単に破壊できるものが多く、大半がクレセントだけの1ロックなので、手が入れられるくらいの穴が開いたら、簡単に侵入できてしまいます。
また、空き巣は人目を避けるため、5分以内に侵入できなければ7割が断念するというデータがあります。
狙われてしまったとしても、侵入されにくい工夫をすることが防犯対策のカギとなります。
例えば、内窓を取付ければ2ロックにする。
窓が二重なら侵入まで時間がかかるため、侵入を諦めさせる心理効果も期待できます。
他には、窓を2ロックの窓に取替えることでも防犯性はアップします。
ガラスを「安全合わせガラス」にするとさらに防犯効果が高まります。
シャッターや面格子を取付けることもおすすめです。
断熱性能の高い窓リフォームなら、補助金の対象になります。
補助率の高い大変お得な補助金ですので、この機会にぜひご検討ください。




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