室温が18℃未満になると健康リスクが高まります
2025年1月7日
1月の「すまいの健康・快適だより」は、室温と健康の関係性についてです。
世界保健機関(WHO)は、寒さによる健康被害を防止するために、冬の最低室温を18度以上にすることを強く勧告しています。 冬の室温が18度以下になると、血圧上昇、睡眠の質低下などの健康被害が拡大しやすく、死亡率が高まる傾向にあります。 それくらい、室温と健康には密接な関係があるのです。
寒さを我慢するのは辞めて、快適温度を保つ方法を検討することも必要かもしれません。




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