夢の切符で「ねがい」叶えにゆく⑦
2024年12月10日
まさかヨコハマで四国名物をね~。
旅は少しやり残し方が、次の楽しみが出来て良い。
四国旅行でも幾つか、やり残した事が有るから又行きたいと思う。
逆再生で進めたこのシリーズもネタ切れで辞めようかと思ったが、まだ有った。
しかも少し悔い食い残し系。
3件目の一蘭飲みの前にフラリ立ち寄った2件目←
惰弱胃袋のクセに旅では頑張るのよ°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
一鶴ってあの一鶴?!んにゃ!!間違いなくあの一鶴!!!ビルのエレベーターに吸い込まれる。
閉店まで30分。案外この辺りは閉店時間が早いんだなぁって感じる。
都会って不夜城イメージだよね(笑)
エレベーターを降りると韓国ドラマでも出て来そうなシュッとした給仕さんが出て来て
テレビで見た本店のイメージは違うくて、場違い感・・・
「おやどり無いんですが良いですか?ひなどり、は有ります。」
うーーーーーん今日は色々悩ましい案件が降り注ぐぜい
コレが都会の洗礼ってやつか、なんて脳内会議をサクッと終わらせ「いいですよ」
食いしん坊に軍配が上がるww

とても綺麗な店内は賑わっていてテレビで見た本店の(rya少し不安。(画像は帰り間際ね)
『一鶴違いかしら???』メニューを見ると同じ、安堵。

おやどり無いのが残念。まあ食いは残しておいた方が又次の楽しみが有るであろう。
やっぱ関東はサッポロ推しなんだな。

ワオ四国っぽいメニュー見つけ初めて四国に行った夏の暑い日を思い出す。
ああ、来年は津山行きたいな。ママに逢いたいな。津山でもやり残した事は幾つか有るのだ。

津山で飲んだあの居酒屋はもう無くなってた。オーナーは津山市の北に位置する
鏡野町から出てきた若者。津山市を支えているのは鏡野町出身。
津山市民は都会に行って都会を支える。都会は地方出身者が支えているのだwww

都会人の胃袋を支えているのは高松発信食べ物なんだと思うと、少し笑える。
しかし麗しいビジュである(n*´ω`*n)福井県民テレビで見た高松名物「一鶴」を
横浜で食し「ねがい」叶える(笑)
賛否両論有るだろうが
盛り場のエネルギーは明日また頑張ろうと云うパワーが貰える時も有る。
だから惰弱胃袋のクセにハシゴしたくなる、この気持ちちょっとだけでも
分かって貰えたら嬉しいです☆彡

お会計は御札でペイペイっとな。

またいつかどこかでリベンジしたと思います( ´∀` )
つづく?


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